無断転載サーセン。
と今のうちに言っておく。
三年程前に、「青少年保護法」と言う名で作られようとしていた法律が名前を変えて新たに発足されました。
以下コピペ
それがこの《人権擁護法》です。
詳しく簡単に説明しますと、
・銃器を扱う
・暴力行為
・生物が死ぬ
・性的発言、行為
・同性愛((BL
の良い影響を与えないと考えられる物一切切り捨てようとする法案です。
以上コピペ
(´Д`)ハァ…
勘違いにも程度がありますね。
少し勉強してからブログに書けよwww
ちなみに人権擁護法案はまだ法案であって法ではありません。悪しからず。
そして大きく勘違いしているがこの法案で重要なのはアニメやらゲームのことじゃない。
以下wikipediaからのコピペ
人権委員会 [編集]
人権委員会制度および人権擁護委員制度(案)
法務省の外局として、法案1条の目的を達成することを任務とする人権委員会を設置することとし(法案5条)、人権委員会は、国家行政組織法3条2項の規定に基づく行政委員会、いわゆる3条委員会とした。人権委員会は、人権救済、人権啓発等の事務を所掌し(法案6条)、人権委員会の委員長及び委員には、職権行使の独立性が定められた(法案7条)。
人権委員会は、委員長及び委員4人の計5人をもって組織し、委員のうち3人は、非常勤とした(法案8条)。委員長及び委員は、衆議院及び参議院の同意を得て、内閣総理大臣が任命する(法案9条1項)。任命に当たっては、委員長及び委員のうち、男女のいずれか一方の数が2名未満とならないよう努める(法案9条2項)。委員長及び委員の任期は3年(法案10条)、心身の故障のため職務の執行ができない等の法定の事由に該当する場合を除き、在任中、その意に反して罷免されることがない(法案11条、12条)。
また、人権委員会に事務局(法務省人権擁護局を廃止して改組)を置き、事務局の職員のうちには、弁護士となる資格を有する者を加えなければならない(法案15条)。事務局には、地方機関として地方事務所(法務局人権擁護部を廃止して改組)を置き、また、地方法務局に事務委任できることとした(法案16条)。
人権委員会は、毎年、内閣総理大臣を経由して国会に対し、所掌事務の処理状況を報告するとともに、その概要を公表する(法案19条)。また、人権委員会は、内閣総理大臣若しくは関係行政機関の長又は国会に対し、この法律の目的を達成するために必要な事項に関し、意見を提出することができる(法案20条)。
以上コピペ
ようするに今の裁判員制度みたいに選ばれるってことです。
この法案で怖いのは人権侵害をこの人権委員会が裁くと言う事。
そしてさらに怖いのが、今検討されている人権委員の選出条件に、選挙権を持つ成人と付記されそうなこと。
これが何を意味するかと言えば、日本に60万人近くいる在日韓国・朝鮮人に選挙権を与えて選出させてしまおうということ。
で、在日に選挙権をあたえようとしてるのは、誰かって?
民主党、公明党、共産党、社民党などの売国奴です。
民主でも一部の人は反対してますが。
公明党の場合、支持母体の創価学会の布教活動のために、在日への参政権を与えようとしてます。
この外国人参政権問題で法案を一番多く提出しているのは創価学会です。
そして一番怖いのは表現の自由が侵されることでは無く、言論の自由、知る権利が侵されるということ。
まぁ、アニメのことを心配してるかたはご安心を。今まで作られた作品は多分大丈夫。
ただし、この法案は自民党が政権を取っているときには可決されなかっただけ。
民主、公明、共産、社民などが提出した場合、すごいスピードで可決されそうな気がします。
とりあえず、ネット上での署名運動などに参加しましょう。
国民の請願を無視する内閣には用がありませんからね。
とりあえず俺が嫌いな社民党、とりあえずもう北朝鮮に帰化しちゃえよwwwwww